お医者さんさがしに一苦労してませんか?

子育てのママ友あるある話のネタの1つに評判のいい(またはオススメしがたい)病院、特に小児科や歯科の話、ありますよね。

私も最初は、どこの小児科がいいのか、ネット口コミやママ友さん情報を頼りに1年ほどは近所の小児科をドクターショッピング状態で回ってました。

正直なところ、どこの小児科もピンとこなかったのです。

近所、しかも徒歩圏内に絞っていた影響もありますが、それでも5件ほど小児科を受診しましたが、

「この先生、いいな・・・」とは感じませんでした。

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じゃあ、今どうしてる?ってところですが、

偶然にも耳鼻科の先生と相性がいいことを見つけ、現在に至っているというところが本音であります。

これもお子さんの傾向によりますが、我が子は鼻水と咳が大体、でるのです。

小児科でも耳鼻科でも処方される薬は似たり寄ったりなのですが、

耳鼻科の場合は、鼻の吸引や喉の処置、耳の掃除や診察があり、吸入もあります。

小児科はせいぜい、聴診器を当てて中耳炎になってないか、の耳の診察。

そしてなんといっても、耳鼻科の先生は、直接目で見て、患部を診察しているので、

「大分、鼻水詰まってつらいな~」

「ちょっといたいけど、耳の中、みせてくれよな~」と

絶妙な加減で声をかけてくれるので、親としては、

診察内容と診察結果、子供の気持ちへのアプローチがあり安心するのです。

と、いってもこれも個人的見解だし、先生もいろんなキャラクターがありますので、断言はできませんがね。

病院探しで迷子状態のママ。

こういう時は俯瞰で地域の地図を眺めてみて下さい。

以外とこの病院?!っというところにあたり!があったりするものですよ。

パパはもしかしてお客様?!

子育て中のママへ。パパが仕事で忙しく、毎日一人で、泣きっぱなしの赤ちゃん、イヤイヤ期の子供を抱えて大変な思いをされているママはたくさんいると思います。ところがたまに家にいるパパには素直だったり、いつもは考えられないくらい大人しく遊んでくれたりして、なんとなくムっとしたことはありませんか?

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普段あんなに大変なのに、どうして?パパに「子供たち、こんなに賢いじゃない?」なんて言われたりして、なんだか私が悪いみたい。もう!いつものギャーギャー大騒ぎはどこ行った?!もしかして私の子供への接し方が悪いのかも…。

これ、ママは全然悪くないんです!子供たちはママに甘えているだけ。乳幼児期の子供でも、父親が仕事に忙しく子供と接することが少ないと、父親をお客様とみなして遠慮がちに行動する。という説があるそうです。

私も同じような経験をして悩んでいるときにその話を聞いて、ちょっぴり嬉しくなりました。パパに子供を預けると、普段どれだけ大変か分かってくれるはず!と期待してしまいます。ところが、子供の普段の姿は「どれだけ甘えても大丈夫」と安心しているママにしか見せない姿なのです。そう考えると、もう嫌!と叫びたくなるような子供の癇癪もちょっと可愛く思えたりします。育児に追われてとっても大変な毎日も、ママしか味わえない特権かもしれませんね。

スノーボードと海外旅行を通じたアウトドア子育て

夫婦の趣味が家族全員の趣味、そして子育てにもともと結婚前から一緒にスノーボードをはじめ、結婚してからも月に1.2回は行っていました。私はスノーボードが趣味で、妻はどちらかというと温泉を目的にしていましたが。

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子供が生まれてからは、普通はスキー場に行く回数が減る人が多いと思いますが、うちの場合は逆に増えました。しかも、子供が生まれるごとに増えて、気がつけば年間60日を超える滑走日数になっていました。もちろん、子供たちも遠出をしたり、宿に泊まったり、温泉入るのが楽しいようで、スノーボードもメキメキ上達しました。

まだまだ、小さい子はスキーが多く、スノーボードのスクールもあまり無かったので、迷いながらも未就学の子供たちが飽きないよう工夫して教えてました。冬は毎週、新潟や長野、福島、群馬の関東近郊のスキー場に出かけてスノーボードを楽しんでいます。シーズンインは11月、シーズンアウトは5月末の長いシーズンを雪山で週末ボーダーとして過ごします。さすがに子供も毎週行ってると成長して、今では全く子供にかないません。

この生活が最近はシーズンオフまで浸透して、芝のゲレンデや室内ゲレンデに通う今日この頃です。我が家の場合はスノーボードをがつがつやることにはこだわらず、スノーボードを通じたいろいろな経験や出会いを大事にしています。例えば、秋口や春先はスノーボードを目的としてだけ遠出をするのではなく、キャンプや渓流釣りなどいろいろな体験をセットにする旅行になるように心がけています。一つの物事を継続する力、そしてそれが楽しみながらできるというのは本当に魅力的なことだと思います。

また、節約するために車中泊ができるようにしたり、なるべく自炊して様々な料理にもチャレンジしています。そういう考えから、もう一つで意地にしているのが家族での海外旅行です。様々な国の文化や風習には驚きもありますが、興味を持つことで知るための努力も楽しくなります。なるべく海外旅行に行くときはこどもたちも含めて、事前にその国の言葉、簡単な挨拶や単語程度ですが、頑張って覚えます。

意外と少しの言葉でも知っているだけでコミュニケーションが取れ、いい出会いになることも。

また、様々な違いを寛容的に受け入れる気持ちは国や言葉の壁を超えた交流になります。こう行ったった経験は普段の生活の中でも、また、日本人同士でも役立つことがあります。我が家の子供達は自分たちの学校にいる外国人と大の仲良しで、相手の国の言葉で挨拶したり、教えてもらったりしているようです。

子連れの海外旅行はやはり知らない土地に行く、言葉が通じない、犯罪に巻き込まれる可能性など不安な要素も多くあります。また、自分で手配することの煩わしさ、効率的に行きたいところに行くこと、安全さを考えると、日本人の多い国にツアーで行くこともいいと思います。

ただ、もし行きたい国があり、本当の文化に触れる、その国の人々との交流を大事にすることをしたい、子供たちにも経験させたいと思うのであれば、是非、フリーでちょっとの手間と努力、計画を自らたててみると、思いがけない経験ができて、まさにプライスレスな時間が過ごせるかもと、ちょっとしたあきらめない子連れ海外のおすすめです。

私の息子について話します

私の息子は広汎性発達障害を持ってます。

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小さい頃はお友達を叩いたり怪我をさせたり、家の前で叫んだり、その度、謝りに行ったり、親子で泣いたり、大変だった。

勝手にフラフラするから、居なくなって探し回るとかもしばしばあったし。

文章を読むこと、書くこと、漢字を覚えること、大の苦手。というか、発達障害の特徴の一つで覚えることが苦手。読み書きが苦手だと、ほかの教科にも少なからず影響が出るわけで、テストなんかの点数は悪い。

多動性もあったからと薬の服用をしていたけど今は服用せずとも落ち着いていれるようになった。

高校もちゃんといけてる。(進級できるかはまだ分からないけれど)3年間ちゃんと通って欲しいというのは親の願い。今でも心配なことはまだまだ沢山あるけれど中学までと比べると随分手がかからなくなった。反抗期とかもあって接し方に悩むこともあるし、これも発達障害の特徴で、こだわりが強くて、間違ってる事だとしても正すのがとても大変。でも、心優しい子に育ってくれたよ。そこはこの先も変わらないで欲しいな。そう言えば、私は運動大嫌いなんだけど、息子はとっても好きで暇があれば走ったりして体動かしてるんだよね。

あ、ゲームやYouTube見るのも大好きなんだけど、なぜ真逆な性格になったんだろ。私、ピーマンも嫌いで食べないのに、私に対抗するかのように息子はピーマン食べまくるし。なんなんだろうなぁ。不思議。こんな感じで私の息子について書かせて頂きました!